東京アートポイント計画

東京都内各地で地域NPOとともにアートプロジェクトを展開する試み。noteではプロジェクトの舞台裏での試行錯誤や、現場の記録をお届けします。 https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/what-we-do/creation/hubs/
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      #デザイン 記事まとめ
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      デザイン系の記事を収集してまとめるマガジン。ハッシュタグ #デザイン のついた記事などをチェックしています。広告プロモーションがメインのものは、基本的にはNGの方向で運用します。

    • アートプロジェクトの現場から
      アートプロジェクトの現場から
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      都内各地で地域NPOとともにアートプロジェクトを展開する「東京アートポイント計画」。各プロジェクトに伴走するアーツカウンシル東京の専門スタッフ「プログラムオフィサー」がそのとき起こったこと、考えたことをお届けします。

    • 東京で何かを「つくる」としたら?
      東京で何かを「つくる」としたら?
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      “東京で何かを「つくる」としたら”という投げかけのもと、「ナビゲーター」と、公募で集まった「メンバー」がチームとなり、リサーチや実験を繰り返しながら新たなプロジェクトの核をつくる試み、「東京プロジェクトスタディ」についてお知らせしていきます。

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    【オンラインイベント申込|第1回のみ参加】ミートアップ|手話と出会う 〜アートプロジェクトの担い手のための手話講座〜 基礎編

    ★本イベントに参加されるにあたって、事前にTokyo Art Research Lab「レクチャー|手話と出会う 〜アートプロジェクトの担い手のための手話講座〜 基礎編(映像プログラム)」をご視聴いただくようお願いいたします。 ★全4回の講座を通しで受講できるほか、各回のみの参加申し込みも受け付けます。2回目以降の申込受付の開始は、Tokyo Art Research LabのSNS等でお知らせします。 --- 日々の営みのなかで、まち・人・活動をつなぐアートプロジェクト。異なる背景をもつ人々が集い、語り合い、共に活動をするその現場では、様々なコミュニケーションが日々交わされています。プロジェクトの場や時間をより豊かなものとしているのは、人々との多様なコミュニケーションと言っても過言ではありません。 Tokyo Art Research Labでは、2021年7月より、視覚身体言語「手話」の基礎を学び、アートプロジェクトのアクセシビリティへの視点を育むための映像プログラムを公開しています。公開された映像は、いつ、どこからでも視聴いただくことができます。 本イベントは、映像プログラムを視聴いただいた方を対象とした「ミートアップ」プログラムです。映像プログラム#1~#4の内容を復習しながら、講師や参加者とオンライン(Zoom)で対面し手話を実践します。 視覚身体言語「手話」の基礎を学び、体感するのみならず、ろう文化やろう者とのコミュニケーションについて考えてみませんか?初心者の方でも大歓迎です。ぜひご応募ください。 --- ■映像プログラムの視聴はこちら https://tarl.jp/school/2021/lecture-signlanguage-movie/ --- ■開催概要 ・日程 2021年8月11日(水) (映像プログラム#1【手話の基本表現について】受講者対象) ・時間 20:00~21:30 ・参加費 1,000円(資料郵送代込) ・定員 10名(先着順) ・対象 – アートプロジェクトの運営に関わっており、手話や身体言語を用いたコミュニケーション力を磨きたい人 – プロジェクトの説明やコミュニケーションをより円滑に行う技術を深めたい人 ・受講形式 オンライン ※ 参加者には事前にZoomのURLをお送りします(当日はチャット機能等を使う場合があります)。 ※ 参加者のみを対象に、参加したミートアップの記録映像等の資料を後日共有予定です。 ・申込締切 2021年8月6日(金)17:00まで ※入金期限は8月10日(火)15:00まで ※ 1回のお申し込みにつき1名分をお申し込みください。 (例:①の回を2人で申し込みたい→BASEで2名と入力せず、1名のお申し込みを2回行ってください。) ※ 定員となり次第、受付を終了いたします。 ※ お申し込み後、主催者より詳細の連絡をメールでお送りいたしますので、ご確認ください。 --- ■講師 河合祐三子 (俳優/手話・身体表現ワークショップ講師) ■手話通訳 瀬戸口裕子 (手話通訳士) ■モデレーター 嘉原妙 (アーツカウンシル東京 プログラムオフィサー) 櫻井駿介 (アーツカウンシル東京 プログラムオフィサー) --- ■主催 公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京 ■お問い合わせ 公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京 事業推進室事業調整課事業調整係 TARL事務局 TEL:03-6256-8435(平日10:00〜18:00) E-mail:tarl@artscouncil-tokyo.jp
    630円
    Tokyo Art Research Lab
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    【オンラインイベント申込|通し参加(全4回)】ミートアップ|手話と出会う 〜アートプロジェクトの担い手のための手話講座〜 基礎編

    ★本イベントに参加されるにあたって、事前にTokyo Art Research Lab「レクチャー|手話と出会う 〜アートプロジェクトの担い手のための手話講座〜 基礎編(映像プログラム)」をご視聴いただくようお願いいたします。 ★全4回の講座を通しで受講できるほか、各回のみの参加申し込みも受け付けます。2回目以降の申込受付の開始は、Tokyo Art Research LabのSNS等でお知らせします。 --- 日々の営みのなかで、まち・人・活動をつなぐアートプロジェクト。異なる背景をもつ人々が集い、語り合い、共に活動をするその現場では、様々なコミュニケーションが日々交わされています。プロジェクトの場や時間をより豊かなものとしているのは、人々との多様なコミュニケーションと言っても過言ではありません。 Tokyo Art Research Labでは、2021年7月より、視覚身体言語「手話」の基礎を学び、アートプロジェクトのアクセシビリティへの視点を育むための映像プログラムを公開しています。公開された映像は、いつ、どこからでも視聴いただくことができます。 本イベントは、映像プログラムを視聴いただいた方を対象とした「ミートアップ」プログラムです。映像プログラム#1~#4の内容を復習しながら、講師や参加者とオンライン(Zoom)で対面し手話を実践します。 視覚身体言語「手話」の基礎を学び、体感するのみならず、ろう文化やろう者とのコミュニケーションについて考えてみませんか?初心者の方でも大歓迎です。ぜひご応募ください。 --- ■映像プログラムの視聴はこちら https://tarl.jp/school/2021/lecture-signlanguage-movie/ --- ■開催概要 ・日程 第1回:2021年8月11日(水) (映像プログラム#1【手話の基本表現について】受講者対象) 第2回:2021年9月1日(水) (映像プログラム#2【自分のことを伝えてみる】受講者対象) 第3回:2021年9月15日(水) (映像プログラム#3【仕事のことを伝えてみる】受講者対象) 第4回:2021年9月29日(水) (映像プログラム#4【CL表現を学ぶ】受講者対象) ・時間 20:00~21:30 ・参加費 全回通し:4,000円(資料郵送代込) ・定員 10名(先着順) ・対象 – アートプロジェクトの運営に関わっており、手話や身体言語を用いたコミュニケーション力を磨きたい人 – プロジェクトの説明やコミュニケーションをより円滑に行う技術を深めたい人 ・受講形式 オンライン ※ 参加者には事前にZoomのURLをお送りします(当日はチャット機能等を使う場合があります)。 ※ 参加者のみを対象に、参加したミートアップの記録映像等の資料を後日共有予定です。 ・申込締切 2021年8月6日(金)17:00まで ※入金期限は8月10日(火)15:00まで ※ 1回のお申し込みにつき1名分をお申し込みください。 (例:通し参加を2人で申し込みたい→BASEで2名と入力せず、1名のお申し込みを2回行ってください。) ※ 定員となり次第、受付を終了いたします。 ※ お申し込み後、主催者より詳細の連絡をメールでお送りいたしますので、ご確認ください。 --- ■講師 河合祐三子 (俳優/手話・身体表現ワークショップ講師) ■手話通訳 瀬戸口裕子 (手話通訳士) ■モデレーター 嘉原妙 (アーツカウンシル東京 プログラムオフィサー) 櫻井駿介 (アーツカウンシル東京 プログラムオフィサー) --- ■主催 公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京 ■お問い合わせ 公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京 事業推進室事業調整課事業調整係 TARL事務局 TEL:03-6256-8435(平日10:00〜18:00) E-mail:tarl@artscouncil-tokyo.jp
    3,630円
    Tokyo Art Research Lab
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    これからの文化を「10年単位」で語るために ― 東京アートポイント計画 2009-2018 ―

    2009年に始動した東京アートポイント計画の10年の歩みを収録しました。プログラムオフィサーが培った知見をまとめた「中間支援の9の条件」、事業の足跡を年ごとに振り返った「これまでの歩み 2008→2018」、東京アートポイント計画の共催団体のメンバーとの対話を収めた「プロジェクトインタビュー」、これからの10年を見据えた展望や事業の可能性にふれたインタビューやディスカッション等で構成しています。巻末には資料として、これまで発行してきた200冊のドキュメントのリストも掲載しています。 --------------- ■目次 はじめに 森司 東京アートポイント計画とは もくじ SECTION1 中間支援の9の条件 SECTION2 これまでの歩み 2008→2018 SECTION3 プロジェクトインタビュー SECTION4 東京アートポイント計画 2009→2029 おわりに 大内伸輔+坂本有理+佐藤李青 REFERENCES 資料 東京アートポイント計画の変遷 10年間の32のプロジェクト ディレクター/プログラムオフィサープロフィール 外部委員一覧 ドキュメント一覧 --------------- 企画・執筆|大内伸輔・佐藤李青・坂本有理(アーツカウンシル東京) 編集ディレクション|川村庸子 編集|佐藤恵美 編集補助|岡野恵未子(アーツカウンシル東京) アートディレクション・デザイン|TAKAIYAMA inc. 印刷|株式会社サンエムカラー 製本|株式会社渋谷文泉閣 監修|森司(アーツカウンシル東京) 発行|公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京
    3,080円
    Tokyo Art Research Lab
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https://tarl.jp/school/2021/tps2021_1/

わたしの、あなたの、関わりをほぐすために、新たな方法を見つけたい。身体と思考と感覚をほぐしていくこと。その可能性や手法と…

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