アートプロジェクトの現場から

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危機の時代に求められる「共進化的な姿勢」。これからのアートマネジメントに向けて——芹沢高志×森司対談〈後篇〉
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/blog/46982/

東京アートポイント計画ディレクター・森司と、P3 art and environment統括ディレクター・芹沢高志が対談。

動的な「大地」に立って、しなやかなアートプロジェクトを展開するために——芹沢高志×森司対談〈前篇〉
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/blog/46972/

東京アートポイント計画ディレクター・森司と、P3 art and environment統括ディレクター・芹沢高志との対談公開!

ひとりの悩みをひらいたら、みんなでつくる学び合いの場になった。大事なのはいきおい…

2021年1月29日、東京アートポイント計画に参加する9団体が互いに学び合う「事務局による事務局…

文化を「10年単位」で考える(3月11日を前に)

2021年の3月11日が近づくにつれて「あれから10年」という言葉を目にすることが増えてきました…

【アートプロジェクトの担い手へインタビュー。記事公開のお知らせ】

当事者ごととしての育児。誰の生活のなかにもある「表現」
—新井有佐「Artist Collective Fuchu [ACF]」インタビュー〈後篇〉

▼記事はこちら
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/blog/46342/

時間が、経ったからこそ

2月13日に福島県沖を震源とするM7.3の地震がありました。みなさん、ご無事でお過ごしでしょう…

【アートプロジェクトの担い手へインタビュー。記事公開のお知らせ】

人生と切り分けられない、生活のなかにある「表現」
——新井有佐「Artist Collective Fuchu [ACF]」インタビュー〈前篇〉

▼記事はこちら
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/blog/46324/

文化を「10年単位」で考える(TERATOTERA編)

10年前、2011年2月5日の写真です。場所は吉祥寺の井の頭公園。2010年2月にスタートしたアート…

顔に文法がある。大事なことは、理解すること、Yes/Noを示すこと、そして、手指以外の…

Tokyo Art Research Lab(TARL)「思考と技術と対話の学校」では、アートプロジェクトを「つく…

応答のクリエイション

2021年の1月になりました。未曾有の疫病とも向き合い続けることはや1年。年明け早々に再びの…