アートプロジェクトの現場から

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ディレクターズノート―『東京で(国)境をこえる』事業開始2年目を終えるにあたって

2019年の10月に本プロジェクトのキックオフイベントを開いたときにはまさか、2020年がこのよう…

橋本倫史×松本篤|他者の話を聞く

私は今、どんな時代を生きているのか──。 この問いを探求する“ロスト・ジェネレーション”…

ひとりの悩みをひらいたら、みんなでつくる学び合いの場になった。大事なのはいきおい…

2021年1月29日、東京アートポイント計画に参加する9団体が互いに学び合う「事務局による事務局…

文化を「10年単位」で考える(3月11日を前に)

2021年の3月11日が近づくにつれて「あれから10年」という言葉を目にすることが増えてきました…

【アートプロジェクトの担い手へインタビュー。記事公開のお知らせ】

当事者ごととしての育児。誰の生活のなかにもある「表現」
—新井有佐「Artist Collective Fuchu [ACF]」インタビュー〈後篇〉

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https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/blog/46342/